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岡部嶺男展に行った

今日は、仕事を休んで、家族で笠間の陶芸美術館で岡部嶺男展を見てきました。
個人的には、ごく初期1953年の青織部唐人傘花生と言うのが繊細で無邪気で好きでしたが、「岡部さんらしい安定した作風の作品をちゃんと勉強しなくてはオラ、ホントにお終いだ」とがんばってカタログを購入して帰りました。

帰りに、道で掘っ立て小屋のお値打ち八百屋を見つけましたが、その横に養鶏場があって卵直売所前の小屋で立派なクジャクが飼われていました。
さすが養鶏場鳥を飼うのは専門家で、物凄く元気そうでした。
つがいのようですが、雄が雌に羽を広げて見せているのに、雌は雄の羽の下をくぐって雄の後ろに逃げてしまいます。
がんばれ、クジャクの男。
と思っていたら、家内は、雌がかわいそうと雌に同情していました。
どういう意味だ?(笑)
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往きのラーメン屋での寸暇を惜しんでの読書。
長女、ハリーポッターと不死鳥の騎士団
小生、好色一代男
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テーマ : 陶芸
ジャンル : 学問・文化・芸術

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ぎんよう

Author:ぎんよう
彫刻家でもある鈴木厚が磁器を中心に器を制作しています。

我が家の掃除機の塵の放射性物質
Cs137:641Bq/kg(検出下限39.7)
Cs134:211Bq/kg(検出下限19.3)
Cs合計:852Bq/kg(検出下限58.0)
採取時期:2014/1月~2014/3月

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