所謂リベラルや護憲は今や保守か?

東京新聞2017/10/27朝刊
まとまりすぎていてほんまかいな?と言う気もしたがよく分かる内容。
文中、遠藤晶久・三村憲弘・山崎新「世論調査にみる世代間断絶」(中央公論一〇月号)への言及で「注目すべきは,一八歳から二十九歳の「保守」認識である。彼ら/彼女らは自民党を「保守」とは見なしておらず、むしろ共産党を「保守」的な政党と見なしているというのだ」とあるが自分もそんな気がしていた。
我々、所謂リベラルや護憲は革新であるとなんとなく思っていたが、実は今や良くも悪くも「保守的」であることをもう少し自覚した方がいいのかなと思う。
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昭和30年代から40年代にかけての子ども時代。今思えば戦争終わって間もなくであった。

自分の子ども時代って、近所の家の庭(時々窓を覗くとお父さんお母さんがモニョモニョしてたり)や、倉庫の中(扉あっても下には入れる隙間があれば)アパートの外階段(2階のテラスから飛び降りていた)や,畑(ネギ畑の深い畝の谷間が最高に居心地良し.よく棒で葱坊主を切り落として遊んだ)新築中の家(勿論、2回にまでよじ登っていた)、埋設された細い土管の奥深く(よく死人が出なかった)などに入り放題で走り回っていたが、注意は時々されたものの、殆ど怒られた記憶がない。
土や草,虫,ドブ等の匂いや感触ともに、境界線を越えてズンズン進む快感は忘れがたい記憶だ。
1960年代の前半〜中盤ぐらいのことだが、その頃の大人は男の子の狼藉にかなり寛大だったと思う。
ところで、これは、単なる思いつきなのですが、この寛大さは、単に大らかだったと言うだけでなく、敗戦後20年前後、復員した人が未だ現役世代であった時代であり、戦地、戦時の感覚に由来する面もある気がするんですが,いかがなものでしょう?
貧乏くさくも天然色の懐かしい思い出の数数であり,こんな右翼が喜びそうな解釈は嫌なのですが。。。
僕の育ったのは千葉県流山のボチボチ勤め人の一軒家やアパートが建ち始めた農村地帯でした。

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蜂蜜


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蜂蜜ってしばらく使うと結晶して,白くザラメ状に固まりますね。
蜂蜜の瓶には必ず、湯煎すれば元に戻ると書いてありますね。
しかし、しかし、一度結晶したのが,湯煎で戻っても冷えれば、すぐにまた結晶するに決まっているっ!て思いませんか?!!
ですから、僕は,58年生きてきたけれど一回もやったことが無かったし、子ども時代母がするのも結婚後妻がするのも見たこともなかった。
でも、なぜか一昨日、中華鍋に湯を沸かして,やってみた。
容器が細くて底にある、固まった蜂蜜とるのがあまりに難儀だったからだ。クマの気持ちだ。
そしたら、あーら不思議、2日経っても、さらさらのまま。
皆さん知ってましたか?
一度湯煎すると,効果は長持ちなのだ。蜂蜜メーカーさん書いておいてよ。
3/9

以上、FBで既出ですが、冬ならすぐ結晶する、しばらくするとまた結晶する、少しでも結晶が残っているとまた結晶するとの指摘がありました。今日で5日目ですが未だ結晶していません。
3/12

...more

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ジゲシンセー

ジゲシンセーと聞いて、意味が分かる人はあまりいないのではと思う。
自毛申請だ。
長女の行っていた茨城の県立高校(一昨年2年でやめた)では、生まれつきの巻き毛や茶色っぽい髪の生徒は、パーマや毛染めをしていないという、申請をしなくてはいけないと言う決まりらしい。
今思い出しても、疑問と失笑を禁じ得ない制度です。
既成自体好きではないですが、もし必要とするなら、
やっぱり、先生は大変だけど、
先生『お前、パーマかけてるだろ、死刑だ!!」
生徒「これ天然ですよ」
先生『済まん、先生が悪かった』の会話が欲しい。

と、思ったのだが、FBにこの以上の記事を出したところ、ジゲシンセーあれば、くせっ毛を先生に濡れ衣で怒られる事が無くなるのだから、有っても良いという意見もあってなるほど。
また、日本人の真面目さってやはり素晴らしく、集団のルールを学校で、細かく守らせられたことと関係ありそうだから、髪にへのうるささのよい面も、多少はあるのかな。
自分で考える頭が発達している国民とは言えんだろうけど。
それとともに、少ない人数の人間で大勢の生徒を指導するとなると、生活を細かく管理しないと秩序を保てないと言うことはあると思うから、先生の人数を増やせばもう少し自由な学校も作れるのかも知れないとも思う。
しかし、いろいろ考えてもやっぱり、ジゲシンセーとい言葉が惨めすぎで許せん!!

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新しいパソコン環境騒動記

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これは,メールの新しいアカウント(新しいメールアドレス)を入れるときの手順を説明した、So-netのサポートページ。
この度、プロバイダーを変えて、メールがめでたく開通して、新規プロバイダーSo−netから来たメールでこのページに飛んだ。
のだが、開通するまでこのページを知らずに2時間は苦闘した。
「アカウント名またはパスワードを確認できません」と出たら、普通、自分の打ち間違いを疑って『戻る」を押して、その前のアカウントとパスワードを入れるダイアログに戻ってやり直すでしょう。
So−netのサポセンのお姉さんと電話で話ながら1時間も入れ直ししても、「確認できない」とでるんで、お姉さんも、僕も疲れ切って、自分で何とかしますと言って切った。
その後、1人で1時間近く、虫メガネでSo-netから来た契約明細の書類に載っているアカウントパスワードを拡大して,確認して入れ直したり、ほとほとウンザリ。
諦めかけた頃に、ふと、思いついて、受信用メールサーバ、送信用メールサーバを入れて、アカウントの種類をIMAPからPOP変えてサインインしたら、あっさり開通した。
サポセンのお姉さん、声はキレイだし感じ良いんだけど、ちゃんと勉強しておくんなまし!!
Macもこんな、『確認できません』と赤字ででるダイアログからサインインをするという、ヘンな手順は整理してくれ。
そもそも、NTT系からKDDI系に変えたのだが、KDDI、KDDI代理店、So-netの3社から膨大な量の書類が届いて、どこに電話して良いかもよくわからん。
KDDIやSo-netの代理店からは何年にもわたりしょっちゅう電話かかってきて、プロバイダー変えると安くなるとしつこかったのだが、意地で撃退し続けたにもかかわらず、今回は、JーWAVEパーソナリティーのまりえさんそっくりのハスキーかつ優しげな声(KDDI代理店から)で,思わず聞き入ってしまい陥落した。
回線の引き直し工事で、ピアノを動かしたり、じぶんで新しいモデムを配線したり、その他諸々サポセンで聞いて確認したり、まあ、1日は確実につぶれた。
しかも、現在、無料で強制的に入っているサービスが5コぐらいあるが、それも、わすれずに、適切な時期に解約しないと,課金されてくるんで、記録しておかなくてはかなり損をする。NTTコミュニケーションズへの違約金のKDDIからのキャッシュバックも書類を自分でNTTへ請求してKDDIへ送らないと出ない。
それで、節約できるお金は良く計算したら実は月300円〜500円ほど。
自分も妻もガラケでダメだが、長女のスマホ代だけは1400ほど安くなるみたいだから,長女のためだけのようなもの。
みなさん、プロバイダー変えるときは、くれぐれも、慎重に。
オッサンは若いお姉さんのささやきに乗ってはいかん!

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暴力中学校

あくまで、子供を通じての噂の話なのだが、次女が通う取手市立中学校の部活の顧問による不祥事が多い。
長女も同じ中学なので、小生が父兄となって5年間になるがその間に、問題化したのが暴力で2回、セクハラが一回である。
直近のは、剣道部の生徒が顧問に竹刀でのどを突かれて気道を損傷し声がでなくなったそうである。
その先生は、顧問の部が違うものに替わっただけで、移動もなかったらしい。
部活顧問はほぼ無償だし、その顧問に対する生徒の同情論もあるみたいだけど、なんだかな〜
放課後に行くと、最上階から吹奏楽部顧問のベルカントな罵声が校庭にまで響き渡るパンクな学校。

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花見はしない。

今年も花見はしません。忙しいというのもありますが、あの気持ちがざわつく感じが苦手です。お正月も苦手ですが。
ちょっとした外出時、近所のさくらの花びらが散ってくるのを見るぐらいが、ちょうどよい。

世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし

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8月15日

今日は、8月15日終戦記念日です。
以下おもいつくままに。
僕は、1959年生まれですから、高度経済成長期に物心がつき、当然、直接的には戦争の記憶はありません。
その中で、印象が強いのは、上野動物園に母に連れられて行くと、上野公園で白服で手や足のない傷痍軍人が義手をついて物乞いする姿が怖かったこと等です。
母は「ああいう義手や白装束はヤクザが貸してくれるんだ、本当は手も足もあるんだよ」、と言って素通りでした。
また、母のすぐ上の兄は南洋で艦上病死したけど遺骨など何も戻らず紙一枚だったこと、いわき市に住んでいて女学校時代空襲をうけて、目の前で最後に校庭に残った校長が爆弾の直撃を受け?跡形もなく消えてしまったこと、機銃掃射の米兵がすぐそばにまで降下してきて、顔がハッキリ見えたが笑っているようだった事などよく話していました。
勤労動員にも行ったけどお腹が減って仕方が無かったなど。
56歳になった今思えば戦争が終わって14年で生まれたのだから、あんまり時が経っていないと言って良いんですね。
幼い頃は勿論平和でしたが、なんだかゴミゴミして思い出すのは薄暗くはりつめた空気感です。、
当時は無論子供で分かりませんでしたが、大人たちはやっぱり大きな傷を心に持っていたのかなと言う気はします。

安倍総理の70年談話ではお詫びの気持ちが、意外に表現されていた、いやお詫びの真剣さが足りないとかいろいろ言われています。
ぼくは、個人的に「お詫び」で思い出すのは、朝鮮籍が殆どと思われる在日コリアン美術家たちとの宴席で何かきっかけで、ある人に「日本は朝鮮に迷惑をかけた」みたいなことを言ったら、大笑いされたというなんだかほろ苦い思いでがあります。
日本姓を名乗るビジネスマンをしていた世慣れた感じの美男子でした。
多分、驚いたのと、まあ、堅苦しいことはやめて楽しくやろうぜ、というのとそんなに問題は簡単でないんだよ、と言うのが複雑に絡まった反応だったのだと思いますが、なんだか自分の書生臭さがとても恥ずかしかったのを憶えています。
1990年代、未だ拉致問題が表面化せず、朝鮮籍アーティストたちも自分たちのルーツを割合堂々と主張していた良い時代でした。景気もよかったし。


安保法制のことなどもあり、いろいろ思いは巡りますが、なんとか、平和で殺し合いのない世界であって欲しいと祈るばかりです。

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衆議院平和安全特別委員会ラジオ傍聴記

一昨日(26日)は平和安全特別委員会が安倍首相出席でラジオ中継があったのでほぼ聞きました。
辻本議員は前日の自民若手議員の勉強会で百田氏や議員のマスコミ不信、圧力希望のとんでも発言について追求していました。
分かりやすかったですが、週刊誌的な臭いも、しないでもなかったです。
自分的には最後の共産党塩川鉄也氏の空中給油についての追求が面白かったです。過去の防衛関係の文書を精読して、空自が給油対応の機を購入して、数年前よりアメリカとうち合わせをNATO方式で、目立たぬようにしていたことを浮かび上がらせます。
どうやら、今般の後方支援の話もその辺りのアメリカの要請から,持ち上がり、着々と準備して来たのではないかと言うような話しだったと思います。NATOの多くの国の後方支援もできる体制にも実はなっているのではないかとも。
7時間も聞くと、多少今回の安保法制改正の輪郭が掴めた気はしますが、これから、夏の間、これを何回もするかと思うと、正直憂鬱です。しかし、国会を聞くぐらいしか、マスコミを通さない現実らしきものに触れる機会も無さそうなので、出来るかぎりは、聞きましょう。

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愛国心 

一応リベラルな立場だから、自民党政府の言う愛国心や憲法9条かえることには、非常に反感があるのだが、ときどき読書などで不意に自分の中に隠れた軍事的愛国心に気付いておどろくことがある。
例えば、終戦前後北方領土であった、日ソの軍事衝突で、ソ連軍より日本軍の方が強くて、ソ連側の方が戦死者が多く最後まで戦えばそう簡単に占領されなかっただろうに、大本営の指令に律儀に従い投降してしまったところを読んでかなり悔しかったり(長谷川毅「暗闘」)とか、
大平洋戦争の時に沖縄戦を戦った複数の元アメリカ海兵隊員が日本兵の捨て身の強さ、恐ろしさについて語るところを読んだ(デール・マハリッジ 『日本兵を殺した父」ーピューリッツァー賞作家が見た沖縄戦と兵士達ー)ときも思わず嬉しくなったりとか、
海上自衛隊はアメリカに次いで世界で2番の実力がある、中国より上。と言うような記述(文藝春秋2014年8月号「アフガン戦争 後方支援で苦心した元海将の直言」 香田洋二) を読んで、思わず快感が走ったりする。
有事になると、こういう感情にみんな流されていくのだろうし、それを自民党政府はよく知っているだ。
そうならないための憲法9条なのだ。

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自民党政府

自民党政府が、やろうと思うことは、止められないんだな。
少し躊躇しても様子を見て必ず実現する。
憲法も変えるし、戦争もするぞ。

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小文間小学校旧校舎

どうやら取り壊しになりそうな、旧校舎の写真集です。
美しいレトロモダンな建物です。
耐震問題だと言う噂ですが、そうだとすると、現在も、図書室、音楽室、学童保育で使っている、現在の子どもたちの危険はどうなるんだろう。

写真はこちらでご覧下さいませ>>>>

竣工:1964年3月25日
設計:長倉康彦
施工:戸田建設株式会社
総工事費:2642万円(坪65000円)


参考文献
「小文間小学校120年のあゆみ」小文間小学校創立120周年記念事業実行委員会編著
「開かれた学校=そのシステムと建物の変革=」長倉康彦著(NHKブックス)

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追記
この校舎にしろ、明治の木造校舎を壊して建てたわけだから、こわされても仕方が無いともいえる。
しかし、この建物は、意匠が生き生きした、シンプルで親しみやすい、作品として優れた建築だと思うのだ。
是非、保存したい。
耐震の問題という噂をよく耳にするが、現在も、音楽室、学童保育、図書室等は使われている。
現在の在校生の安全は、顧みないと言うことになる。そうだとすれば、矛盾していると思う

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全会一致

全会一致というのには、なんだか違和感あるなあ。
同胞が無残に殺される生々しさと、事態の深刻さに言葉を失ってしまっている人は僕を含めて多いだろう。
人の死を政治的な発言の道具にするのは不謹慎で慎みたいし、多分それ自体は良いことだろうけど、あまり慎んでいると、慎みなくものが言える人の言いなりになりそうでもある。
間違うだろうし、不安だし、不謹慎にもなるかもしれないけれど、自由にものを言う習慣は無理にでも維持しなくてはいけないと思う。
といっても、何言って良いんだか分からないのだが。。。

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年賀状

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

正月はこの年賀状の制作と印刷に明け暮れておりました。
PC>プリンターで印刷したのですが、画用紙に鉛筆で描いたのを、スキャンしてPCに取り込み、写真ソフト画像を修正しては、原画の鉛筆画を直してスキャンの繰り返しで、原画の制作にまるまる2日かかりました。
「世界平和」と「核廃絶」は正月から無粋かなと思ったですが、折から滞在中の婆ちゃん(義母)が、『書いた方が良いですよ」と。
しきたりを大切に守り、正直者である婆ちゃんが言うんだから間違いないと、消さずに出しました。
婆ちゃんは日中戦争が始まった頃の生まれですが、やはり、昨今の安部政権のの動きには危機感があるようです。
背中を押してもらいました。

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感謝の手紙

小学校、中学校はやたらと感謝の手紙と言うのを書かせる。テンプレートもあって、渡す前の検閲付である。
もらえばフンワカした気持ちになるし、目上の人に何かしてもらったら,機嫌良くありがとうって言うことを躾けるのは大切なことだ。しかし、多すぎではないだろうか。
ボランティアの講師や出演者に対してだが、場合によっては、PTAや学校からギャラの出ている芸術鑑賞会の出演者にまで出す。
そうなると、嫌いな先生や下手くそな芸人に対してまで、無理矢理感謝の手紙書かせることになることもあるから、ウソつくことになる。
感謝を示す技法の習得は大事だとは思うが、ここまで盛んにやるならば、目上の人の理不尽に,礼を尽くしながら、上手に抗議する文章の書き方も教えるべきだ。
しかし、それは皆無だ。
おべっかばかり上手い子供作りたいのか、長いものに巻かれる大人になる準備をさせるのか、と言いたくなる。
ボランティアの講師や出演者への感謝の手紙は職員が書くべきで、ノーギャラの付けを子どもたちのウソで払ってはいけないと思う。

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プロフィール

ぎんよう

Author:ぎんよう
彫刻家でもある鈴木厚が磁器を中心に器を制作しています。

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